2005年12月07日

まなざす【眼差】

『日本文学』54-11(2005)
大塩竜也「恐怖をまなざす目が問うてくるもの―松本清張『ミステリーの系譜』からの一考察―」
posted by 岡島昭浩 at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ま行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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