2005年04月17日

いる【射る】(四段)

徳富猪一郎『蘇翁夢物語』中公文庫
人を射らば馬を射よ(p101)



杉山茂丸『児玉大将伝』中公文庫
目を射らんばかりの業物《わざもの》である。(p241)

大正七年刊、博文館

posted by 岡島昭浩 at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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